友の会


 早いものでもう6月半ばになりました。友の会は暑い夏に向けて、4年ぶりの朗読教室、ボウリング大会、夏のつどいと行事が目白押しです。皆さんにお会いするのを楽しみに準備を進めています。
 さて、今回の「会員の声」は、"新春のつどい"にはじめて参加され、ホットな思いをメールで送ってくださった奥山寛美さんの感想をご紹介します。また、大沢博さんに、4月「修学旅行」観劇後の交流会に参加された感想を寄せていただきました。


会員の声

2月"新春のつどい"とても楽しいひとときでした
奥山 寛美

 舞台でしかみることの出来ない役者さんが目の前にたくさんいらして、うれしかったです。しかも皆さん気軽に声をかけてくださって…。

 料理をはじめ歌や演奏などすべて手作りの温かさがありました。友の会のメンバーの飛び入り参加など、一体感もあり、とても楽しいひとときでした。

 これからも応援していきたいと思います。ありがとうございました。


「修学旅行」観劇後の交流会に参加して
大沢 博


右端が筆者

 4月15日日曜日、新宿紀伊國屋ホールでの「修学旅行」観劇後、交流会に参加し、たいへん楽しい時間をいただきました。普段なら、劇を見終ったら直接帰途につくのですけれど、この日は「メイク・ザ『修学旅行』」のアフタートークも企画されていて盛りだくさんの一日でした。

 その後、劇場の近くのお店に場所を変えての交流会ですが、私は演劇や映画などを観た後、仲間うちでお酒を飲みながら、アレがよかったコレはもうちょっとと、ワイワイガヤガヤするのが大好きなものですから、このような交流会を企画していただけるのは、大賛成です。しかも出演者が疲れているとは思いますが無理を押して参加していただいたのですから、これ以上望む事はありません。「あのシーンは、練習のしすぎだと思う。」とかどうでもいいようなことを聞いてみたり、本当に楽しかったなぁ。スタッフの皆様、お疲れ様でした、そしてありがとう。



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